データ領域のスーパーマンとして、悩みの全てを打ち返せる人材になりたい

インタビュー対象者:
Mさん
年齢:
28歳
性別:
男性
入社日:
2022年6月入社
役職:
チームリーダー
担当PJT:
大手商社系クライアントに対するデータマネジメント領域の開発及び推進業務に従事
01

PXTに入社を決めた理由を教えてください。

以下3点になります。

  • 早期にマネジメント経験を積むことが可能な点。
  • 早い段階で組織運営にも携わることが出来る点。
  • データ領域に携わることが出来る点。
02

入社前と入社後で感じたギャップを教えてください。

人間関係にはギャップがありましたね。データ領域に従事するとのことで、もくもくと作業するイメージがあったのですが、適度にコミュニケーションの場が設けられており、ストレスなくコミュニケーションが撮れています。
また、想定以上に育成環境が整備されている点にも驚きました。
必要な資料群が整備されており、教育体制も非常に充実していました。
私はデータ領域未経験でこの会社に入社しましたが、着々と必要な知見を積むことが出来ています。

03

ずばり、PXTの良いところは?

数社経験してきましたが「経営理念の浸透度」が最も高いと思います。
「はたいて、笑おう」の実現に向けて MIRAI-Design を導入、そこから MBO として目標設定を行ったり、配属先に関しても考慮される面があるため、会社の理念と自身のキャリアをリンクさせて考えることが出来ています。

04

活用している、または活用した実績のあるPXTの制度があれば教えてください。

CANDOLightは活用しました。
あとは、継続的に資格取得支援制度は利用していますね。

年間最大100万円が支給される、自己実現支援金制度。

05

PXTにはどんな人が多いと感じますか。

個々人の意思を尊重するスタンスの方が多いです。
他方、ビジネスとしてしっかり議論すべき点は議論しつつ、現場の業務は裁量を与えられることが多いですね。

06

データ人材として目指しているキャリアビジョンを教えてください。

最終的にはデータ領域のスーパーマンになりたいです。
「こういうことしたい」に対して、その全てを打ち返せる人材を目指しています。